子どもが遊ぶことの価値を社会に広げる様々なアクションを提案

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子どもが遊ぶことの価値を社会に広げる様々なアクションを提案

一般社団法人TOKYO PLAY 代表理事

嶋村 仁志

2026・インパクト年卒 インパクト

教育・子育て

事業内容

コアパーパス「“遊ぶ”のチカラをすべての子どもに」を掲げ、Play Friendly Tokyo~子どもの遊びにやさしい東京~の実現のために動く一般社団法人。2010年、英国London Playの取り組みに薫陶を受け、TOKYO PLAYを設立。2016年に法人化。政策提言、研修・講演会、書籍販売、イベント開催、市民活動伴走、キャンペーン、スタディツアーを通じて、市民・行政・企業・研究者・専門従事者など、子どもが遊ぶ環境に関係する社会の様々な立場の人たちに向けたアクションを提案する。主な事業に、「とうきょうご近所みちあそびプロジェクト」、子ども計画・権利条例策定支援事業、「遊びのマニフェスト」などがある。スポーツ庁第1回「Sport in Life」アワード大賞受賞。

活動地域

東京を中心とした全国、海外

一般社団法人TOKYO PLAY

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社会を変えようとする団体に
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無償で提供します

  • 自身を進化させ、他者の協力も得ながら道を切り開くマインド
  • 何としてもその課題の解決に取り組んでいきたいという強い思い
  • 事業の立ち上げにあたって必要な能力やスキル
本プログラムは今後の日本社会を担う起業家型リーダーの育成・輩出を目指すETIC.と
各オフィシャルパートナーの協働で企画・運営されています。
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パートナー企業の協働で企画・運営されています。